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2007年8月

2007年8月30日 (木)

「SiCKO」観てきました。

昨日はレディースデイだったので、

公開されたら観ようと思っていた映画、

マイケル・ムーアの最新作『SiCKO』を観てきました。

日本も医療制度改革が進んでいます。

私の場合は特にここ数年はずっと医療保険のお世話にたっぷりなっているので、

かなり身につまされた思いで観ましたが、

来年の4月にもう制度が更に変わる予定です。

そんな環境にある今のタイミングに、多くの人に観ていただきたいと思った映画でした。

ただ、私はたまたまアメリカのHMOやメディケア・メディケイド、イギリスのNHSやGP制度といった言葉だけでも知っていたのでなんとかついてはいけましたが、

海外の医療制度に関する言葉を全く知らないと、スピードが早い上に知らない言葉がたくさん出てきて、内容についていくのが大変かもです。

映画のパンフットにそこらの言葉について簡単に説明が書かれているので、それに目を通されてから観ると、映画の中にでてくる問題点が少し分かりやすくなるかもしれません。

単なる『アンチ・ブッシュ!ブッシュ政権下にあるアメリカの医療制度で現状はこんなに悲惨で無情なことが起きている!』という事を訴える映画でないのは確かです。

実際、映画では触れられていない「アメリカの医療技術水準」は、世界でもトップレベルであるのも事実です。

国民皆保険制度の下で暮らしている恩恵を感じながら、一方では制度改革が進んでいった先に、特に保険の世話になっている自分としては、今後自分の身を守る術はあるのか結構考えさせられました。

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2007年8月29日 (水)

福を呼ぶそうですが…

仕事ばかりの生活がながく、

こんなに「自分の時間ばっかり!」という環境に変わって

療養中の身で行動範囲が狭い割には

随分今まで知らないところでの出会いに恵まれました。

家の中も、一年前ぐらいから「無」計画に連れ帰ってきたグリーン達がすっかり定着し、

ジャングル化しています。

しかし、こんな出会いは想像の域からははるかに遠すぎて、なんといっていいやら

感想も出ません。

インターネットで見てみると、それは「福を呼ぶ」ともかかれていました。

つい最近、ヨガ教室に行った帰りに友人と食事をして、夜少し遅めに帰った日のことです。

日中の暑さでむっしぃ~とした真っ暗の部屋に帰ってきて、

ヨガで体もリラックス、食事もして満腹、

体の痛みも少し和らいでいて気持ちも穏やかになってたのですが

「むっしぃ~」とした室内に少し嫌気がさしつつ、照明をつけて扇風機を回して

“よいしょ”と荷物と腰を下ろして、TVでニュースを見始めてしばらく経ったときです。

急に

「パタパタパタパタパタパタパタパタパタパタパタパタ・・・・・・」

結構大きい羽の音が耳に入り、気配がする方に目をやると、

頭の少し上あたりに大きな黒い羽を持ったのが慌てて飛び回っています。

「あれ?黒アゲハ?どっからはいってきたんだろ???羽傷つけたらかわいそうだから逃がしてあげよう」

と思って、どこかに止まるまでその姿をずっと目で追ってました。

しかし、黒アゲハ蝶にしては大きすぎる。

知らない種類の蝶かな?なんだろ???羽の音も室内で聞くと随分と大きく聞こえるものだなぁ…

と思いつつ、じぃーっと見つめていたら…

羽の形がなんとなく見えてきました。

「!?」

バットマンのマークと同じ羽の形???羽ギザギザ??????

「!!!!!」

まぎれもなく、あれでした。

『コウモリ』・・・・っ!!!!!!

実物を見たことが無かったので腰が抜けました。

パタパタ飛び回ってるコウモリも急に明るくなってパニック起こしてますが、

こちらもパニックです。

ともかくその部屋の窓も網戸も明け、他の入口全部閉めて、

隣の部屋へ飛び出ました。

近所に助けを呼ぼうと思いましたが、時間が時間です。

「なにかあったらいつでも言ってきてね」と言っていただいているお宅も

自分の両親ぐらいのお歳なので、とても迷惑かけれません。

しかし、どうしよう・・・

インターネットで追い出し方の知恵を探そう、と思って調べました。

「家に住み着く種おり、昔からコウモリが住む家は福を呼ぶといわれている。」

へえええ~

ちょっと感心しましたが、隣の部屋ではまだ「パタパタパタパタパタ・・・・・」

ああああ、どうしよう。更に探すと、次に出てきたのは

「コウモリは保護対象動物であり、網などで捕まえるのはもちろんのこと、手で触ったりすることも許可が必要。」

・・・

じゃぁ、コウモリって、どんな生態系なの??

「コウモリが好むのは、湿気があり暗いところ。」

じゃぁ、明るくしてクーラーで除湿したらその内逃げる?

と、そんな事で色々探してるうちに、気付けば羽の音が止んでました。

恐る恐る隣の部屋を覗くと、姿が見えません。

隅々まで部屋を見ましたが、どうやら窓から外に出て行ってくれたようでした。多分。

色んな出会いありましたが、

まさか、自分の家で、実物見たことも無い「コウモリ」に会うとは思いもしませんでした。

しかし、どこからはいってきたんだろう・・・?????

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2007年8月28日 (火)

熱中症には注意!!!

先日、用事が済んだ後知り合ったばかりの友人達でお茶を飲もうということになり

お店に向かって数人で歩いていました。

お店に入る前の道が自転車がずらーーーーっと駐輪していて

ともかく大阪市内、お行儀が悪い(汗。

で、歩きにくいなぁ~と思いつつ向かっていたら、

ご高齢の女性の方が、車輪付のお買い物バッグを持って道のガードにもたれておられました。

駐輪している自転車のため歩道が1人しか通れない程度しか道幅があいてなく、

すれ違うのに相手の方を待っておられたのです。

でも、バッグが邪魔になって、相手の方も通れず、

後ろから近づく形になった私達が、高齢の女性の方のバッグを少しよけるのを手伝ったのですが、どうもしんどそう。

そら、この暑さ、誰でもしんどくはなるのですが、

気になって「なにかお手伝いできることあります?」と声をかけて見ました。

そしたら、「△△まで・・・帰り・・・たいん・・・ですけど・・・」

声は小さく途切れ途切れ、息も絶え絶え、顔は真っ赤で汗もかいて目はうつろ。

『ま・・・・、まずい!!!熱中症か脱水で脳梗塞起こすかも!!!』

と、ともかく体を休ませて水分とってもらわなきゃ!

とおおいに焦り、とりいそぎ、お店に一緒に入ってもらいました。

ある友人は席を確保してくれ、

ある友人はお店の人にお水をもらってきてくれ、

ある友人は自然な空気を作ってくれるようそれぞれの飲み物を注文してくれ、

私はとりあえず、その女性のお相手していました。

話してるうち、20代の頃の仕事で、コレぐらいの年代の方々とたくさんお逢いして、

いろんなことを勉強させていただいたなあ…と思い出し、少し懐かしくなりました。

でも、話しを進めていくうち、ふっと懐かしさの種類が違うものになりました。

数年前に他界した祖母と話してる感覚になってきて、妙な親近感を感じはじめていました。

しかしその女性、少し体温も落ち着き、汗もひき、気持ちも落ち着かれた頃に

これまでどこに住んだことがあるのか話してくださいましたが、

その話をした途端、今、住んでるのがもっと若い頃に住んでいたところの住所しか思いつかれなくなり、

「もう大丈夫です。○○通りまで出ればわかります」

と、違う都道府県の通りの名前を言われました。

自分が分からなくなってることにも気付かれ、再度パニック、

お買い物をしてたことも忘れられ、何を買ったのかも忘れられ、

どうすればいいのか分からなくなられました。

「こんなに暑い時に、帽子もかぶらず、こんなに重たい荷物を持って出かけられてロクに休んでおられないからお疲れになってるんですよ。無理もありません。」

といってパニックに加速がつかないようになだめてましたが、

こちらも先に聞いた住所も合ってるのか少々不安、

脱水症状で健忘症状がでてるのか、それとも認知症でもあるのか不安になってきました。

近くに交番もありません。

でも、荷物になんらご自身の事が分かるものをお持ちで無いので、

多分認知症でなく、熱中症状と脱水症状だとは思い、

「そこまで出たら分かると思いますので、もう、そろそろ帰りますわ」

と、少々不安げにいうご本人を制止して

先に聞いた住所にともかくタクシーで無理にでもおくらせてもらう事にしました。

少し不安でしたが、住所まで行くと、

お聞きしていたお名前の表札。ご本人のご自宅でした。

ご自宅に到着されると安心され、表情もすっかり緩み、こちらも一安心。

ともかくぬるめのお茶を飲んでいただくようお願いして直ぐに退散しました。

結局、暑さと疲れでうっかりお店から逆方向に出てしまい、迷ってパニックになられたようでした。

90近いお歳だったのですが、

これぐらいの年代の方は、私達ぐらいの年代とは違って我慢強さがケタ違い・・・

それが裏目にでてあそこまでフラフラになってしまわれたんだと思います。

ともかく、熱中症には気をつけましょう…

少し熱中症の怖さを垣間見た時間でした。

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2007年8月25日 (土)

セロトニン

先日友人から、『セロトニン生活のすすめ(有田秀穂:著)』という本を借りて読みました。

以前ここに書いたかとも思うのですが、

主治医の1人から、私の症状というのは「下降性疼痛抑制系」に支障が出て

体に痛みを感じるという状態であると言われていました。

又、

ロキソニンなどのいわゆる「消炎鎮痛剤」は全く効かないので

抗鬱剤の一種であるSSRI系の“ルボックス”という薬を服用しています。

この本を貸してくれた友人というのは、最近付き合いが始まった子で、

彼女は会社の激務が続いた結果、鬱症になり現在休職中。

その鬱症は、セロトニンが関係しているのは有名な話で、

元々前向きな彼女はその本を読んで、自分の体と向き合おうとしたそうです。

知り合ったのは既に彼女が休職してからで、

何気に話しているときにそういう状態だと言う事を話してくれて、

私も鬱症ではないけど抗鬱剤を処方されていて、素人考えだけど、セロトニンに作用する薬を飲んでいるということはきっと症状の出方は違うけど脳でおきてることは似てるのかもね、なんて話していました。

そんな彼女がこの本を貸してくれました。

中味は、特に鬱症の改善だの体の不調の改善といったような

疾患に対する内容の本ではなく、

一般に広い対象とした、“心と体が元気な生活のコツ”を書かれた内容です。

なので、専門用語も分かりやすく解説され、とても読みやすい本でした。

著者は、呼吸科の医師を経験した後海外へ留学、呼吸器系の研究を進めていく中で、

座禅の呼吸とセロトニンとの関係に着目して研究を進め、海外でも学会発表をしているそうです。

著書の中で、セロトニンの働きは

①大脳皮質を覚醒させ、意識レベルを調節する

②自律神経を調節する

③筋肉(抗重力筋)へ働きかける

④痛みの感覚を抑制する

⑤心のバランスを保つ

があると書かれてあり、それぞれについて分かりやすくとかれています。

そして、そのセロトニンを適切に調整して生産する生活の工夫について

楽しく分かりやすく書かれていました。

上記の②~④の機能に完全に支障がある事に自覚がある私としては

やっぱりそうかー。という思いと、

今、ヨガや歌など色々我流で試してみてるのもあながち間違ってないという事が分かりました。

後は…朝日を浴びるのを日課に出来ればよいのですが…

症状を持ってるとか、そういうのでなくとも

元気がでないなーとか、活力が少し欠けてるなぁーと感じてる方にも

充分読んでみて参考になる点が多いと思います。

やはり、今の症状、セロトニンに原因があったか…(確信)。

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2007年8月24日 (金)

けっこうクタクタになる合唱の練習

先日、最近には珍しく午前中から夜おそくまで予定があり、外出しっぱなしでした。

今年の夏のきびしい暑さが加わってか

線維筋痛症の症状もきつくなっていて、ここ最近は一日中活動する日がなかったのですで、

ここまで外出しっぱなしは結構久しぶりなことでした。

予定といっても、合唱の練習が夜ある以外の予定は友人とおしゃべり。

「仕事ばっかり」な毎日だった頃からは到底考えられない“優雅”な時間です。

で、夜に合唱の練習。

ヨガ理論のテストも一段落したので、月曜日からこれが結構楽しみでした。

しかし、やっぱり「歌」って、横隔膜けっこう使って体力消耗するんですね(汗。

声が想像以上に出ない事やドイツ語の歌詞が読めない歌えない

なんていうのは、早くも開き直りで落ち込むこともなくなったんですけど、

この横隔膜の運動、

呼吸が浅くなってる自分にはとってもいい運動になってるんですが

練習が終わった頃はクッタクタ、昨日も放心状態で帰宅しました。

でも、からだにいいですね、歌って。

大声出すのももちろんいいのですが、

横隔膜使う「呼吸」がいい気がします。

又、耳から入ってくる、不思議に折り重なるキレイな旋律。(改めて、バッハって天才と思う)

明らかに『酸欠状態!』っていう左半身の筋肉に空気がジュワジュワめぐるのが分かります。

今日はその疲れから1日動くことがだるくて出来ませんでしたが

痛くて動けない、というより、好転反応でだるくて動けない という感じです。

しかし、

歌って、体力つかうんですねぇー。

とても気持ちがいいです。

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2007年8月21日 (火)

ヨガ理論基礎を

離職した4月から、

教えていただいているヨガの先生が別で開かれている

ヨガ理論基礎の講座に通い始めていました。

目的は、自分の心身と向き合うことだったのですが、

先日、その講座の修了テストがあり、

なんだか分かったような分かってないような状態で受けた結果、

合格しました。

しかし、こんな短期間で「わかったぞぉ!」なんて簡単なものではない、

ということが分かった感じで、

これを基礎に、もう少し理解を深めて行きたいと思います。

ヨガそのものに興味があるというよりも、

受けていて、もちろん自分の現在も続く症状が発現した"しくみ”のようなものが

少し見えてきたような気がするのと、

自分の経験から、今の医療で対応する事の限界を感じているところもあって

これからもっと、必要とされる考え方なんだろうと思いました。

(昔の人はむしろ知っていたことだったのでしょう…)

ということで、

もうすこし、ヨガを通じて勉強していこうと思います。

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2007年8月19日 (日)

とうとう

エアコンのスイッチを入れました。

ついさっきのさっきまで、この夏エアコンのスイッチを入れなかったのですが、

暑いときは日中は家から脱出してたのですが、

寝るときも扇風機かけてたのですが、

…乗り切れませんでした。

さっき、つけました。

天国や…♪

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2007年8月 9日 (木)

早くも落ちこぼれの予感…

先週見学に飛び込んで、入団した合唱団。

団員になって初めての練習に行ってきました。

張り切っていったので、まだあまり来てる方がおらず、一番前の席に着席。

そして、同じパートの方が来ないまま自主練習の時間になってしまいました。

「さびしー。でも、まぁ発声練習みたいなものだからいいや~」

と思って声を出して見ました。

あ、あれ??

先週と比べたら全然でない???

高い音になればなるほど、のどを詰まらせて声を出してるのが分かります。

そして何より「音痴」…

前回見学して、その場で練習に参加させてもらった時は、

前にも後ろにも横にも、かなり熟練した方々が座っておられて

つられて声を出せていたのと、自分が出せてたと錯覚してただけなのを思い知りました。

や・・・やばいぞ・・・

そして、先生が来られて本練習。これがまた・・・でない・・・

そして後半は既に歌詞をつけて練習済みの部分の練習。

…メロディーだけでもついてけないのに…よ、読み方わかんない…

みなさん、なんでそんなに舌まわるの???

で、頭パンパン、のどヒーヒー、横隔膜ピクピク、目の前フラフラ状態で

帰宅しました。

で…できるのか???

敷居の高さを嫌ほど実感した練習時間でした。

公園で練習…するか…

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2007年8月 7日 (火)

暑くて寝れませーん(暑暑暑

家の中蒸し風呂状態です。暑すぎです…

で、寝れずに置きだしてしまいました。

最近は夏ばても手伝って、調子は相変わらず上向きになりそうにない日々(悲

先日も定期受診で会話が続かない問診。

どうしようもできませんもんね…しょぼん。

先日の土曜日はイベントが二つ重なった日でした。

去年は聴きに行った「情熱大陸ライブ」と

「なにわ淀川花火大会」。

情熱大陸ライブは、無職の身なもんですから贅沢はいえません、

自粛… &、長時間に耐えられるのかという問題もあって

今年は行きませんでした。

花火大会。これがとっても大きな花火大会で

会場から割と離れてるウチでも音が聞こえてくるぐらい。

間近では見たことがありませんでした。

この花火大会について、お誘いプランが二つもありました。

ひとつは会場からは離れてるけど、比較的高層のビルにあるお店で花火を見ながらワイワイ食事。

もうひとつは、お弁当もって日が沈まないうちに打ち上げ会場より少し離れた淀川河川敷に場所を確保し、腹ごしらえをした後に飲み物片手に近場で迫力のある音を楽しむ。

…体調崩しまして。

結果、花火大会も参加自粛…。

家まで聞こえて来る「どどどんぱぱぱん」という迫力のある音をベッドに横たわりながら聞いてました。

うーーーー体よーーーーーーーーー緩めっ!!!

しかし、情熱大陸ライブの時は、天気予報を確実に裏切ってまで一度は雨が降る…といわれているのを去年実感したのですが、

今年は「ポツリ」ともきませんでした。1日中カンカン照り。

流れが変わってきたか…?

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2007年8月 1日 (水)

いっちょかみ…次は

つい先日、ちょっと立ち寄ったところで目に飛び込んできたのが

「○○合唱団 団員募集中!」のチラシ。

歌か~ 随分昔に、サントリーの「1万人の第九」を大阪城ホールで歌ったなぁ~

練習も本番も、きもちよかったなぁ~。体にもよさそうだよなぁ~。

横隔膜の動きが鈍くなってるって鍼灸の先生に言われてるし、

ヨガだけでなく、歌もいいかもなぁ~

でも、合唱団とはいっても、選曲で楽しさもまたちがうしな~

と思ってそのチラシを手にしました。ららら!!!

目に飛び込んでいたのが

「バッハの“マタイ受難曲”を一緒に歌いませんか」

という一文!!!

もう何年も何年も前から一度は歌ってみたいと思ってた

J.S.BACHの大曲、「マタイ受難曲」。

キリスト教徒ではないし、マタイ受難曲の歌われてる内容はよく知らないものの、

時々CDでも聴いたりしてるし、ともかくバッハ好き。

ということで、練習を一度見学させていただこうと思い

覗きに行ってきました。

帰ってきた今、入団申し込みを記入し、ヤル気満々。

ドイツ語読めるかなんて、気にしな~い♪♪♪

明日、スコア買いにいこ~♪

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